2013.06.01

『ロッキー』(ジョン・G・アヴィルドセン)

ロッキー

映画館では初。

頭からいきなり大音量でビル・コンティの音楽が炸裂!

この時点で一気に持っていかれる。

繰り返し観ている映画なのにもう興奮しまくり!

ロッキー ミッキー

散々怒鳴り散らした後、追いかけていってミッキーと話すシーンで今回も涙腺決壊。

言葉どころか、表情さえ見えない、引いたカメラが最高。





[原題]Rocky
1976/アメリカ/119分
[監督]ジョン・G・アヴィルドセン
[脚本]シルヴェスター・スタローン
[音楽]ビル・コンティ
[出演]シルヴェスター・スタローン/タリア・シャイア/バート・ヤング/カール・ウェザース/バージェス・メレディス

→予告編 →他の映画の感想も読む

【関連記事】
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『ロッキー3』(シルヴェスター・スタローン)
『ロッキー4/炎の友情』(シルヴェスター・スタローン)
『ロッキー・ザ・ファイナル』(シルヴェスター・スタローン)
『クリード チャンプを継ぐ男』(ライアン・クーグラー)

 

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*Comment

■>kengoさん

いつもコメントありがとうございます、返事が遅くなり申し訳ありません。
『波止場』は確かボクシングの試合のシーンはなかったように記憶していますが、『ロッキー』に与えた影響は少なくないでしょうね。ロッキーにエイドリアンがいたように、テリーにはイディがいたところなんかも。
ロバート・ミッチャムのあの眼はボクシングの影響でしたか!それは知りませんでした。
それにしても、『眼下の敵』が35回目というところが凄すぎます!自分もオールタイムベストにも入れているほんとに大好きな映画ですが、10回も観ていないような気が…(^^;
潜水艦が出てくる映画はソナー音だけでもう痺れますよね。
micchii |  2016.04.11(月) 21:49 |  URL |  【コメント編集】

ロッキーと言ったら波止場ですね。スタローンも大分影響されたみたいですが、そんな細かいことより、熱く拳を握るのに理由は無い!男は女に活かされている!映画って観た後に人生変わるんですね。
男なら誰でも一度は拳を握る、女が平手打ちなのには理由がある!と
ロバートミッチャムが夢で言っていました。そう言えばミッチャムのあの眠たい眼はボクシングの影響なんですね。今から35回目の眼下の敵観ます。因みにウチのチワワは観るたびにソナー音で吠え始めます。五月蝿くてたまりません。
Kengo |  2016.04.07(木) 22:06 |  URL |  【コメント編集】

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