2005.09.15

「子役がかわいい!」募集!!

カテゴリー別に皆様のお薦め映画を教えていただこうというこの企画、第4弾は、「子役がかわいい!」を募集します。

例によってどんな映画でももちろん構いませんが、参考までに自分がUPしている映画は、『キッド』『コーリャ 愛のプラハ』『あの子を探して』などなど・・・。

これまで同様、これから映画を選ぶ際の参考にもさせていただきますし、投稿していただいた映画は、皆様が考える「子役がかわいい!」映画として、記事にもしたいと思います。

とりあえず次のカテゴリーの募集に移りますが、これまでの3つもまだ募集していますので、書き忘れたという方も、今回初めてこの企画を知ったという方も、ぜひどうぞ!!

「男ならこれを観ろ!」への投稿はこちら
「素敵な恋をしよう!」への投稿はこちら
「泣けます。。。」への投稿はこちら

 

TB(2) CM(69) EDIT

*Comment

■>nao426さん

レスが遅れてすいません、投稿ありがとうございます!
久しぶりの投稿で大変嬉しく思います。

『ブラック・スワン』でようやく次のステージへいったかなとは思いますが、やはりナタリー・ポートマンといえば今でも真っ先にこの映画が思い浮かびますよね。

映画の中はもちろん、オフショットのゲイリー・オールドマンとふざけてる写真なんてほんとに可愛いですよね♪
micchii |  2015.08.17(月) 02:55 |  URL |  【コメント編集】

■ベタですが

レオン
nao426 |  2015.08.14(金) 13:27 |  URL |  【コメント編集】

■>kei☆様

レスが遅れてすいません、“子役がかわいい!”への投稿ありがとうございます!

3本とも観てませんが、『ペーパー・ムーン』は凄く有名ですよね。
他にも何人かの方から投稿がありました。
実の親子の共演ですし、きっと息もぴったりでしょうね。

残りの2人は顔が浮かばなかったので検索してみましたが、二人ともほんとに可愛いですね!
外国映画はほんとに次から次へとよくこんな可愛い子役を見つけてきますよね。

他のカテゴリーにもたくさん投稿していただいたようなので、続けて楽しんで読ませていただきます!
micchii |  2006.11.17(金) 13:27 |  URL |  【コメント編集】

■「子役がカワイイ!」にエントリー

おもしろそうな企画ですね。
参加させていただきます。

『ペーパームーン』
アディ役:テイタム・オニール

世間ズレした様な態度とハスキーな声がかわいかったです。
この映画で、1973年アカデミー賞で助演女優賞を受賞し、いまだに助演女優賞の最年少の記録は破られてないとのことです。

『エヴリン』(『天使の…』という題の時もあり)
エヴリン役:ソフィー・ヴァヴァスール

可愛いだけでなく、とにかく健気で聡明です!
泣けました。弟二人も可愛い!です。

『レモニースニケットの世にも不幸せな物語』
ヴァイオレット役:エミリー・ブラウニング

とにかく可愛い!の一言です。

よろしくお願いします~。
kei☆ |  2006.11.13(月) 12:23 |  URL |  【コメント編集】

■>まき様

スターなのでゴシップはつきものですが、本業でも頑張って欲しいですね^^;
micchii |  2006.10.12(木) 10:58 |  URL |  【コメント編集】

そうなんですよね・・・。かわいいけれど、ゴシップが・・・。しかも、新作はあまり興行成績よくないみたいですね。
まき |  2006.10.09(月) 21:53 |  URL |  【コメント編集】

■>まき様

「子役がかわいい!」にも投稿ありがとうございます。
何かとお騒がせのリンジー・ローハンですが、こんな可愛い時があったんですね(笑)
って今も十分可愛いですが。
micchii |  2006.10.09(月) 14:19 |  URL |  【コメント編集】

こんばんは。今日観たんですが、リンジー・ローハンが出てる『ファミリーゲーム』リンジーかわいいですよ!!11歳ぐらいの時かな?

子役ベストは『フルハウス』のミシェルなんですけどね・・・。映画じゃない笑
まき |  2006.10.07(土) 22:42 |  URL |  【コメント編集】

■>にじばぶ様

『天国の日々』、映画の内容はたいしたことないですが、映像に限って言えば、はっきり言ってやばいです。特にあるシーンなんですが。
“伝説の映像美”、ぜひ御堪能下さい。

少し前に、今のように観れるのはもう少しと書かれていましたよね。
残念ですが、でも、短期間で、1年分くらいはご覧になったんじゃないですか?(笑)

ブログ、変わらずちょくちょくお邪魔させていただきますので、マイペースで更新なさって下さいね。
micchii |  2006.04.20(木) 14:01 |  URL |  【コメント編集】

■「天国の日々」

ネストール・アルメンドロスって初めて知りました。
さすがミッチーさんですね。
『天国の日々』ですが、自分の中の観てみたい映画リストに加えたいと思います。

ただ、最近は生活環境が変わりまして、映画をほとんど観れない状況になってしまいました。
ブログも今までの様には更新できないかもしれません。
いずれブログの方で正式にお知らせするかもしれませんが、ミッチーさんには日頃からよく遊びにきて頂いてましたので、あらかじめお知らせした次第です。
にじばぶ |  2006.04.20(木) 13:05 |  URL |  【コメント編集】

■>にじばぶ様

追加投稿ありがとうございます!
早速一覧に追加させていただきました。

記事も拝見しましたが、いかにお気に入りかが凄く伝わってきます。なんといっても、にじばぶさんが9点をつけるなんて、かなり稀なことですからね。

映像美も素晴らしいとのことですが、記事を見て納得しました。
「撮影: ネストール・アルメンドロス 」
もうこの時点で映像美は保証されてますよね。
感想はUPしていませんが、“映像美に酔いしれる!”カテゴリーで1本選べと言われたら、迷うことなく『天国の日々』を選びますから。
micchii |  2006.04.17(月) 13:25 |  URL |  【コメント編集】

■「子役がかわいい!」に追加応募です。

『ぼくの小さな恋人たち』の追加エントリー希望です!
よろしくお願いします!

きっと観ている人は少ないであろう作品だけに、余計に強くプッシュしたい気持ちです。

自分のブログの「お気に入り映画」にも追加しました。
よろしければ、記事ともどもご覧になって頂けると嬉しいです。

それとこの作品は、子役がかわいいだけでなく、映像美も素晴らしいです。
にじばぶ |  2006.04.16(日) 10:58 |  URL |  【コメント編集】

■>にじばぶ様

「子役がかわいい!」への追加投稿ありがとうございます!
宿題映画がまた増えるのかと思ったら、今回は観ていて助かりました(笑)
ただ、10年ほど前にレンタルで観たと思うんですが、正直なところ、ほとんど覚えていません(大汗)
観た当初は、いい映画だなぁと思った記憶があるんですが、ほとんど覚えていないということは、そうでもなかったんでしょうか・・・。
先ほど検索にかけて、子役の可愛さは確認しました(笑)
micchii |  2006.03.09(木) 11:56 |  URL |  【コメント編集】

■失礼しました^^;

今、「映画鑑賞歴」をチェックしました・・・
ミッチーさん、『太陽に灼かれて』は鑑賞済みだったんですね^^;
失礼いたしました<m(__)m>

いやぁ、さすがです。
やはり、こういった作品は落としてないですね。(笑)
作風からして、「多分、観てるんだろうなぁ・・・」と思いつつ映画鑑賞歴をチェックしたら、本当にあったので、参りました。(笑)
にじばぶ |  2006.03.07(火) 20:34 |  URL |  【コメント編集】

■太陽に灼かれて

本日、ロシア映画『太陽に灼かれて』を観ました。
子役がとても印象的だったので、是非こちらのコーナーにと思い、応募したいと思います!

宿題映画を増やしすぎてしまい申し訳ない気持ちもありますが(笑)、ミッチーさんに是非、この作品の子役の素晴らしいさを知って頂きたいと思いました。

よろしくお願いします。
にじばぶ |  2006.03.07(火) 20:31 |  URL |  【コメント編集】

■>かの様

こちらにも追加ありがとうございます。
三度どころか何度でもかまいませんので、また何か思い出したらどしどし追加して下さいね。

相変わらず観ていないんですが、この映画、昔予告編だけ観たような記憶があります。
確か両親が耳が聞こえなくて、女の子がクラリネットを吹く映画だったような・・・(すいません、記憶が曖昧です)
『ブラス!』などもそうですが、音楽が関係ある映画って、小粒だけど、じんわりとくる良い映画が多いですよね。
この映画も楽しみです♪
micchii |  2006.02.04(土) 13:38 |  URL |  【コメント編集】

■三度…

こちらにもお邪魔しますm(_"_)m
三度目の投稿になります。
何度もスイマセン(汗)
先日見たドイツ映画で「ビヨンド・サイレンス」の子役タティアーナ・トゥリープちゃんがものすごく可愛かったので推薦させてください。
大きな目が印象的な美少女でした。
ストーリーも派手さはないけれど、心にじんわりと響くものがありました(^^)
かの |  2006.02.04(土) 02:22 |  URL |  【コメント編集】

■>りざふぃ様

こちらにも投稿ありがとうございます!

3カテゴリーに投稿していただいた『シベールの日曜日』、それだけ凄い映画ということですよね。
タイトルを聞いたことがあるだけでどんな内容かもさっぱり知りませんが、凄く楽しみになってきました!

『ミツバチのささやき』のアナ・トレント、自分にとっては子役の女性部門不動のベストワンです。(ちなみに男性部門は『キッド』のジャッキー・クーガン坊や)
『ミツバチのささやき』の彼女だけをずっととどめておくために、『テシス』初め他の映画は一生観ないと心に誓っています(笑)
彼女の何が素晴らしいかって、ハリウッドの“天才子役”と違って、“演技をしていない”ところですよね。

ブラッド・レンフロー、『依頼人』『マイ・フレンド・フォーエバー』までは素晴らしかったですが、『17 セブンティーン』ではすでに微妙でしたよね・・・。
micchii |  2006.02.03(金) 14:06 |  URL |  【コメント編集】

時間差攻撃ですみません(笑)

告知どおり
『シベールの日曜日』
パトリシア・ゴッジの表情がたまりません!

『ミツバチのささやき』
アナ・トレント。少し前に「テシス」を観てすっかり大人の女性になった彼女を観てビックリしました(笑)

『小さな恋のメロディ』
若かりし頃(ってまだ若いですっ えっ?^^;)
この映画は随分観ました~
トレーシー・ハイドもマーク・レスター(森永ハイクラウンのCMが好き)もホント可愛かったです!

『マイ・フレンド・フォーエバー』
実は子役時代のブラッド・レンフロが大好きで(笑)個人的に1票投じたいと思います…
今はすっかり大人になり…あの頃は良い子役だったのになぁと
思うこのごろです(しくしく)
りざふぃ |  2006.02.02(木) 17:07 |  URL |  【コメント編集】

■>USA様

やっぱり『キッド』でしたか!ちらっと読んだあらすじでそんなような気がしていました。
この映画のことを知った雑誌にも、製作総指揮もやりノーギャラで出演とあったんですが、ほんとに思い入れが凄そうですね。

>撮影中は子役の子が現場に慣れるようにと、自分の撮影がない日も毎日撮影現場へ足を運んだのだとか。

というお話からもそれは凄く伝わってきます。

ネタバレはそれくらいにしていただけると助かります(笑)
皆様のお薦め映画がたまりにたまっているのでいつになるかはわかりませんが、レスリーのそんな熱意に思いを馳せつつ観たいと思います。
micchii |  2006.01.12(木) 13:03 |  URL |  【コメント編集】

■流星とキッド

そうです!まさに、レスリーの「流星」はチャップリンの「キッド」を下敷きにしている作品です。
彼はこの脚本に惚れ込み、たった1ドルのギャランティで出演を決めたそうです。
そして撮影中は子役の子が現場に慣れるようにと、自分の撮影がない日も毎日撮影現場へ足を運んだのだとか。
ミン役の男の子とレスリーは本当の親子のようだったといいます。

チャップリンの「キッド」と比べるとやはり時代的にムリなものも感じてしまうのですが、それを差し引いても良く出来ている作品だと思います。
子役の子の演技に合わせてるレスリーがすごいです。さすがのキャリアを感じました。
他の俳優さんと演技している時とまったく違います。
あまり言うとネタバレになってしまうので…。是非見てください。
USA |  2006.01.11(水) 19:18 |  URL |  【コメント編集】

■>USA様

早速「子役がかわいい!」へも投稿ありがとうございます。
香港映画に本格的にはまったのは去年なんですが、それ以来、『流星』は観たいと思っていた1本です。
副題に~THE KID~とついているように、チャップリンの『キッド』のレスリー版だと想像しているんですが、『キッド』が大好きなこともあり、レスリーも『キッド』が好きなんだと、それだけで嬉しくなってしまいます。
ティ・ロンも出ているんですね。この人、欠かせない脇役ですよね。『男たちの挽歌』も彼なしではありえませんから。

『コーラス』、公開時に話題になっていて、劇場に行きたかったんですが、結局行けませんでした。そろそろレンタルされている頃ですかね。

>子どもたちの素直な反応には自然に心を動かされます
>子どもが光っているのは自然体の魅力だと思うので、本当に普通の子どもたちの素直な感性が生きている

というお言葉に目がとまりました。
カテゴリーでは一応“子役”という言葉を使っているんですが、自分が好きなのは“子役”ではなく“子供”です。
よく“どんな名優も子供と動物には勝てない”と言いますが、理屈を超えて心動かされるのは、全然演技していないただ“そこにいる”子供たちで、ハリウッドの“天才子役”と言われるような子役たちは、上手い!とは思っても、それだけなんですよね、自分がひねくれているだけかもしれませんが・・・。
この前投稿していただいた方の「子供を演じている」という表現がまさにぴったりだと思います。
その点、今回投稿していただいた『流星』と『コーラス』は、写真を見た限りでは“子役”ではなく“子供”だと思いますので、観るのが凄く楽しみです。
micchii |  2006.01.11(水) 13:52 |  URL |  【コメント編集】

■流星とコーラス

私がお薦めする子役のかわいい映画は、香港の作品で張國榮(レスリー・チャン)主演「流星」です。
ミンという男の子が無邪気で本当に可愛らしいですよ。
作品は少々地味なのですが、出演者一人一人の優しい気持ちを感じられる映画だと思います。
レスリーの演技もさることながら、テイ・ロン演じる不器用なおまわりさんが素敵です。
良い映画をアジアから、香港から発信していきたい。そのために尽力したい。
そう願い続けてきたレスリーの強い思いが感じられる作品でもあります。

それからフランスの作品でジャック・ペランが監督する「コーラス」。
これは主演の男の子はじめ、全員が素人の子どもたちです。
学園にやってくる不良の男の子にいたっては、本当に施設に入っている子がキャスティングされていて、
彼の演技も本当に素晴らしいですし、様々な年齢の子どもたちの素直な反応には自然に心を動かされます。
作品とは関係ないのですけど、ペラン氏の息子さんがとても可愛らしくて、
このまま素直に大人になってくれたら、きっと若かりし頃のお父さんにソックリなハンサムさんになるだろうなぁ…と
何度も思ってしまいました(笑)
「コーラス」は私が昨年見た作品の中ではベスト3に入るくらい印象的な作品です。

どちらの作品も、大人の勝手な事情で左右されるしかない子どもたちを主題にしていて、
どんな環境にあっても力いっぱい生きてる子どもたちのたくましさに感動し、
同時に、理屈ではなくただ愛してくれる人を求めてる子どもたちの寂しさに心が痛みます。
そして子どもたちに関わる大人は、彼らの未来や希望を信じて何とかしてあげたいという思いを持って接しています。
だから見終わったあと、爽やかな心地になるのだろうなぁと。
子どもが光っているのは自然体の魅力だと思うので、
本当に普通の子どもたちの素直な感性が生きているという意味においてもお薦めする2作品です。
USA |  2006.01.10(火) 19:45 |  URL |  【コメント編集】

■>奈緒子と次郎様

「子役がかわいい!」へも投稿ありがとうございます!
『小さな恋のメロディ』、むちゃくちゃ有名なのに、恥ずかしながらいまだに観ていません・・・。
写真では何度も観たことがありますが、ほんとに子役可愛いですよね。

ダコタ・ファニング、よく考えたら1本も観ていないような気が・・・。
予告編では何度も観ていて、“天才子役”と言われるのはわかるような気がします。おっしゃるように、まさに「子供を演じている」という感じですよね。
でも、個人的には、“天才子役”は、上手いなぁとは思っても、心動かされることはないんですよね。
『ミツバチのささやき』のアナ・トレントのような、“子役”ではない“子供”の方が好きだったりします。
「爆笑!」の方でお話に挙がったチャップリンの、『キッド』のジャッキー・クーガン坊やは、演技なのか素なのかイマイチわかりかねるんですが・・・。
micchii |  2006.01.08(日) 15:03 |  URL |  【コメント編集】

■『小さな恋のメロディ』、『コール』

『小さな恋のメロディ』は本当に子役がかわいくて、大好きです!

あと、みなさんも推している、ダコタ・ファニング。私は『コール』でしか見たことないのですが、彼女は「子役」というよりも、「子供を演じている」ようにすら見えます(^_^;)
奈緒子と次郎 |  2006.01.07(土) 17:04 |  URL |  【コメント編集】

■>cardhu様

初めまして、コメントありがとうございます。
ジョニー・トー監督はカテゴリーも作ってかなり力を入れているので、ジョニー・トー監督の検索から来ていただいて凄く嬉しいです。

『心の香り』、まだ観れていないんですが、他の方にも『おばあちゃんの家』へのコメントの中でお薦めしていただきました。
ぜひぜひ観てみたいと思います。

『霧の中の風景』、こちらは観ていますが、タニア・パライオログウ、“凛としつつもどこかもろそうな”というのはぴったりな表現ですね。
映画自体は、ラストシーンがとても印象に残っています。
micchii |  2006.01.05(木) 13:08 |  URL |  【コメント編集】

■はじめまして

ジョニー・トーの作品のレビューを検索にかけていてたどりつきました。よろしくお願いします。

子役のかわいい映画を2本。ひととおりみたのですがかぶってたらすみません。

『心の香り』 朱旭主演の中国映画です。主人公の少年はかわいいわけではないのですが、隣に住んでる女の子役の何潔琳(ハー・チエリン)がかわいいです。出番はそれほど多くありませんが地味な映画の清涼剤の役割。

『霧の中の風景』 テオ・アンゲロプロス監督による父親を探して姉弟が旅をするのを淡々と描いた作品。姉役のタニア・パライオログウが凛としつつもどこかもろそうな12歳の少女を演じています。
cardhu |  2006.01.03(火) 11:48 |  URL |  【コメント編集】

■>けろにあ様

「子役がかわいい!」にも投稿ありがとうございます!
イライジャ・ウッド、『8月のメモワール』はあまり印象に残っていないので、実際はっきり顔が浮かぶのは『ロード・オブ・ザ・リング』からなんですが、『フォーエヴァー・ヤング/時を越えた告白』の写真をいろいろ観てみましたが、こんな可愛い頃があったんですね!(『ロード~』の時が可愛くな
いという意味ではありませんが・・・)
観ていませんが最近の『シン・シティ』では『ロード~』のイメージが吹き飛ぶような役をやっているみたいですし、良い役選びをしていますよね。これからも楽しみです。
micchii |  2005.11.17(木) 13:20 |  URL |  【コメント編集】

もうほとんど出尽くしている感がありますが、この作品を挙げさせていただきます。
『フォーエヴァー・ヤング/時を越えた告白』
映画自体はまあまあでしたが、まだ幼かったイライジャ・ウッドが可愛くて可愛くて…。
息子に欲しい~と思ったものでした(笑)
『ディープ・インパクト』や『ロード・オブ・ザ・リング』でブレイクして、
彼も今やすっかり大人になりましたねぇ。じみじみ。

micchiiさん、拙ブログをお気に入り登録、ありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
けろにあ |  2005.11.16(水) 23:38 |  URL |  【コメント編集】

■>マルク様

こちらにもお返事ありがとうございます。
オーフェルマウスは今そんなことをしているんですね、全然知りませんでした。サッカーに携わっていてくれるのは嬉しいですね。
クラシコ!最後に観たのは2002年のでしょうか(もちろんTVですが)。フィーゴに物が大量に投げられたあの試合です。
その試合については感想を書いていますので(カテゴリー「サッカー日記」→「NO.60 愛情、そして憎しみ・・・」)、もしよろしかったら読んでいただけたらと思います。
こちらこそ、今後とも宜しくお願い致します。
micchii |  2005.11.11(金) 09:17 |  URL |  【コメント編集】

コメントありがとうございました。
micchiiさんもバルサがお好きなんですね。今、バルサは絶好調です。19日はクラシコ!

オーフェルマウスは現在、オランダ2部のゴー・アヘッド・イーグルスで役員&テクニカルコーチをしています。サッカー界はサイクルが早いですが、彼の功績を忘れて欲しくないので、HP&ブログで頑張っています。映画ブログも合わせて、今後ともよろしくお願いします。
マルク |  2005.11.10(木) 01:12 |  URL |  【コメント編集】

■>マルク様

初めまして、「子役がかわいい!」への投稿ありがとうございます。
「刑事ジョン・ブック 目撃者」、観ていませんが、子役というよりサスペンスの名作として有名ですよね。
ルーカス・ハース、大きくなってからのは何本か観たことがあるんですが、こんなところにも顔を出していたんですね、知りませんでした。

話は飛びますが、最近はサッカーを観る時間が取れませんが、自分もリーガではバルサを応援しています。
一番好きな選手がオーフェルマウスというのが渋すぎます。でも、全盛期の彼は素晴らしかったですよね。
ウィンガーは惹かれるポジションで、一番のお気に入りはギグスです。
最近は活躍の場が減っているみたいですが・・・。
micchii |  2005.11.09(水) 12:41 |  URL |  【コメント編集】

■「刑事ジョン・ブック 目撃者」

はじめまして。

この映画についてブログで書いたばかりですが、子役のルーカス・ハースが可愛いですよ。大きな瞳が印象的。悪役ダニー・グローバーとのトイレの場面では機転の良さを見せてくれます。

ラスト、ハリソン・フォードとの別れの場面は切ない・・・。
マルク |  2005.11.08(火) 16:36 |  URL |  【コメント編集】

>snowflower_001様
こちらにもコメントありがとうございます。
そして、「子役がかわいい!」にたくさんの投稿ありがとうございます!
恥ずかしながら1本も観ていませんが、「ぼくセザール10歳半 1m39cm」も以前投稿がありましたので、この2本は特に必見そうですね。
この企画第4弾で、まだ第1弾のも全然観れてないんですが、いつの日か皆さんに投稿していただいた映画は全部制覇したいと思っていますので、少しずつ観させていただきますね。
もしよろしかったら、他のカテゴリーにも投稿していただけたら嬉しいです。
micchii |  2005.10.24(月) 12:59 |  URL |  【コメント編集】

既に、どなたか挙げられてましたけど
「ロッタちゃん」シリーズ。
フランス映画では
郷愁を誘う「マルセルの夏」と「マルセルのお城」それに
「ぼくのバラ色の人生」(タイトルうろ覚えなんですけど、
女の子になりたいと思っている男の子話です)
「ぼくセザール10歳半 1m39cm」あたりでしょうか。
snowflower_001 |  2005.10.23(日) 02:55 |  URL |  【コメント編集】

>hi-chan様
「涙は拭かないで下さい」とは凄いですね(笑)
TVで流れるCMの裏では、そんな死闘が繰り広げられていたんですね。
焦ってしまうので、みんな口を揃えたように「感動しました!」と「泣けました!」しか言わないんですね(爆)

>家に来たTVに群がる近所の人達とか、冷蔵庫に頭を突っ込んでみたりするお父さんとか。

なるほど、あの感じですね。親の世代はさらに感慨深いものがありそうですね。
micchii |  2005.10.22(土) 12:45 |  URL |  【コメント編集】

■普通じゃない試写会(笑)

私も初めて行ったのですが、TV CM用の試写会でした。
試写中もカメラが客席を写し、「涙は拭かないで下さい」と言われました(笑)拭きましたけどね。
観終わった後に、コメントを言わないといけないんですが、一言でいいですと言われていたのに、3つくらい質問され、焦りました。
下手するとTVでコメントが流れてしまいます(汗)。
この間、TVで「ALWAYS 三丁目の夕日」のCMを見て、ドッキリしてしまいましたが、コメントは流れてませんでした。
コメントが流れるのは、公開してからかもしれませんね。
って、私のコメントが流れることはないと思いますが。

昭和33年は私も生まれるずっと前ですが(笑)、TVドラマなどで、見たことがあるせいでしょうか。懐かしい感じがするんです。
家に来たTVに群がる近所の人達とか、冷蔵庫に頭を突っ込んでみたりするお父さんとか。
ぶっきらぼうで、短気だけど、家族思いの優しい人だったりとか。こういう人ってきっといたよな~と思えるんですよね。
hi-chan |  2005.10.21(金) 13:28 |  URL |  【コメント編集】

>hi-chan様
やっぱり「人にやさしく」の子役でしたか。記憶力が衰えてなくてよかったです。
普通の試写会すら一度も行ったことはないんですが、普通じゃない試写会ってどんな試写会ですか?(笑)
なるほど、日本人の心をくすぐる懐かしさ。昭和33年は生まれるずっと前なんですが、それでも大丈夫でしょうか?(笑)
micchii |  2005.10.20(木) 12:55 |  URL |  【コメント編集】

■そうです。

「人にやさしく」の子役の子です。って私も忘れてましたが(汗)。
かわいいですよ~
この映画、普通の(笑)試写会も始まったようで、いくつかTBして頂いたんですが、どこのレビューも絶賛です。(公開してからどうなるかは分かりませんが)
なんていうか日本人の心をくすぐるんでしょうね。どこか懐かしい・・・昭和33年という時代が。
ぜひ観ることをお薦めします。
hi-chan |  2005.10.19(水) 15:43 |  URL |  【コメント編集】

>hi-chan様
投稿ありがとうございます!
『ALWAYS 三丁目の夕日』、『蝉しぐれ』を観に行った時に予告編を観たのに、須賀健太くんの顔が浮かばない・・・。というわけで、公式サイト観てみました。
どこかで観た顔だなぁ~っと考えること数十秒、ドラマ『人にやさしく』の子ですよね!全然違ったりして・・・。
そうなんですよ、邦画は劇場では年に1本でも観れば多いほうなので、今年はもう『蝉しぐれ』を観ちゃいましたからね(爆)
でも、投稿していただいた映画は全部観るつもりなので、いつか観させていただきますね。
ジョニー・トー監督作品ばかり観ていて全然進んでないんですが・・・。
micchii |  2005.10.19(水) 12:42 |  URL |  【コメント編集】

■「ALWAYS 三丁目の夕日」

まだ公開になっていない邦画ですが、試写会で観て、もともとかわいいなと思っていた須賀健太くんに惚れました。
かわいい上に演技も上手いです。
今の私のイチオシですよ。
・・・・・・でもmicchiiさん、あんまり邦画観ないんですよね(苦笑)。
hi-chan |  2005.10.18(火) 14:56 |  URL |  【コメント編集】

>any様
リンクの件、こちらこそわざわざありがとうございます。
そして、初エントリーありがとうございます!
2本とも観ていませんが、 『イン・アメリカ 三つの小さな願いごと』は「泣けます。。。」に投稿があり、『再見 また逢う日まで』は少し前に「子役がかわいい!」に投稿がありました。
たった数十人の中で被るんですから、両作品とも相当素晴らしそうですね!
『再見 また逢う日まで』は公式サイトで写真見たんですが、妹の子役ど真ん中ストライクです。あんな女の子が欲しいです(笑)
ただ、この映画主役がジジ・リョン、観ている際中に『アンディ・ラウの麻雀大将』で卓をひっくり返している姿が思い浮かばないかが唯一の不安です(爆)
micchii |  2005.10.18(火) 13:02 |  URL |  【コメント編集】

■初エントリー

micchiiさん、こんばんは。
リンクの件、わざわざコメント頂き、ありがとうございます。
本来ならこちらこそお伺いするべきところなのに、恐縮しております。
今後ともよろしくお願い致します。

で、せっかくなので、「子役がかわいい」にもエントリーさせて頂きたいと思います。
子役で真っ先に出てくるのはハリウッドではダコタ・ファニング、日本では神木隆之介くんといったところで、この二人はもちろんかわいいし、すごいと思うんですが、個人的に印象に残ってる子役は『イン・アメリカ 三つの小さな願いごと』のサラ・ポルジャーとエマ・ポルジャー姉妹ですね。
子供ながら、家族を思いやる姿に胸を打たれました。
あと、忘れちゃいけないのが『再見 また逢う日まで』の4人の子役たちです。
この作品は本当に反則で、今でも予告を観ただけで泣きそうになってしまいます(笑)
any |  2005.10.17(月) 22:56 |  URL |  【コメント編集】

>ilovemovie-K様
コメントありがとうございます。
そして、「「子役がかわいい!」へ4本も投稿ありがとうございます!
恥ずかしながら、4本とも名前は聞いたことがありますが、1本も観ていません^^;
『都会のアリス』はこれで投稿していただいたのは3人目(他のカテゴリーも合わせてですが)なので、かなり良さそうですね。
ロードムービーは好きなジャンルなのに、なぜかヴェンダースはいまだに一歩を踏み出せないんですよね、特に避けているわけでもないんですが・・・。
投稿していただいた作品は全部観たいと思っていますので、この4本もいずれ観させていただきますね。
ブログのプロフィール拝見しましたが、キューブリック、ウォン・カーウァイ、ジャームッシュ、エリセ、トニー・レオン、チャン・ツィイー、好みが凄く合いますね!!
今後とも宜しくお願い致します。

>おかぽん様
お久しぶりです、毎回投稿ありがとうございます!
『運動靴と赤い金魚』!!いいですよね~これは。1等じゃダメで3等じゃないとダメなところがミソですよね。これは泣きました・・・。子役の表情も素晴らしかったですよね。

>上手な芝居、でないところで感じる子供たちの表情が、本来の子供の魅力的な表情だと思います。

まったく同感です!!ハリウッドの“名子役”は、上手い!とは思っても、心動かされることはないですからね。
micchii |  2005.10.14(金) 12:49 |  URL |  【コメント編集】

■「運動靴と赤い金魚」

の少年と少女。ドラマの設定もそうですが、貧しいながらもひたむきな少年少女の表情に、泣けてきます。同じキアロスタミ監督の「友達のうちはどこ」の少年も、いい!

記事アップされてる「あの子を探して」以外だととりあえずそんなもんかな。

子役に関しては、ハリウッド系の「うめー、この子の芝居!」というのは、多いですが、
いいなぁ、この表情、とか思う子役は、非西欧系映画に多いかな。

ある種のノスタルジーを感じてるのかもですが、上手な芝居、でないところで感じる子供たちの表情が、本来の子供の魅力的な表情だと思います。


おかぽん |  2005.10.12(水) 20:31 |  URL |  【コメント編集】

■こんにちは

いつもお世話になっております、Cinema-Absolutismのilovemovie-Kです。僭越ながら私も投稿させていただきます。

まずは「ロスト・チルドレン」のジュディット・ヴィッテ。驚異的です。
次は「都会のアリス」のイエラ・ロットレンダー。(実は「都会のアリス」で検索してこの記事を発見いたしました)もう挙げられている方もいらっしゃいましたが、敢えて。

三番目は「ユリイカ」の宮崎あおい。当時も今も日本で最も「世界一」に近い実力の持ち主でしょう。
四番目、「バロン」のサラ・ポーリー。

このくらいですかね…自分が男なので女の子ばかりですが(爆)ご容赦ください。どれも、一つの作品として観ても相当のクオリティだと思うので、いかがでしょうか。被っていたら申し訳ないですが。
また拝見させていただきます。では。
ilovemovie-K |  2005.10.12(水) 19:34 |  URL |  【コメント編集】

>カロンタンのエサやり人様
初めまして、「子役がかわいい!」への投稿ありがとうございます。
記事内リンクもしていただいてありがとうございました。
この中では『ミツバチのささやき』だけ観たことがあります。「後頭部から撃たれるような衝撃的なかわいさ」という表現も頷けます。この映画のアナ・トレントはほんとに奇跡的な可愛さでしたよね。
映画自体も素晴らしかったです。
『わんぱく戦争』はrunさんも挙げられていましたね。
『柳と風』は知りませんでしたが、イラン映画の子役は素晴らしいですよね。『運動靴と赤い金魚』なんか大好きです。
皆様に投稿していただいた映画がたまりすぎて観るのが全然追いついていないんですが、少しずつ観させていただきたいと思っています。
イーストウッド、少し記事を拝見しましたが、『ホワイトハンター ブラックハート』と『ブロンコ・ビリー』が挙がっているのにはニヤリとしました。
個人的には“好き”という点では『ペイルライダー』と『センチメンタル・アドベンチャー』が双璧なんですが、この2本も大好きです。『ホワイトハンター ブラックハート』のラストの一言は鳥肌モノですよね。
micchii |  2005.10.11(火) 12:31 |  URL |  【コメント編集】

■西、イラン、日、中、仏の5本で

はじめまして。「映画漬」runさんのブログから来ました。おもしろい企画、投稿させて頂きます。
1)『ミツバチのささやき』……後頭部から撃たれるような衝撃的なかわいさ。零細学習塾を営んでいて塾生によくビデオを貸し出していますが、本作をみた何名か(男子)はアナとダイアナ(だったか)ごっこをして遊んでいました
2)『柳と風』……子どもものの宝庫イラン映画は迷いますがこれ。子ども=一所懸命という図式から最高の一本
3)『二十四の瞳』('54)……日本からはこれ。いっぱいの子どもが歌い泣き生きる。リアリズムの嵐で「かわいい」という視点からはどうかの『キクとイサム』が次点
4)『五人少女天国行』……日本でいえば小学生くらいで「子役」というのはどうかですが、田んぼの中で踊る少女たちが果てしない衝撃
5)『わんぱく戦争』……もう一本はアメリカ映画にしようと思ったのですが、このフランス映画が思い当たってしまいました。「遊び」の描き方は映画史上有数でしょう。

この内容、当方のブログにもアップさせて頂きます。
イーストウッド、『タワーリング・インフェルノ』など楽しく読みました。
また寄らせてもらいますので、よろしくお願いします。
カロンタンのエサやり人 |  2005.10.11(火) 06:09 |  URL |  【コメント編集】

>run様
初めまして、コメントありがとうございます。
そして、「子役がかわいい!」への投稿ありがとうございます!
この中では『地下鉄のザジ』だけ観たことがありますが、この映画のカトリーヌ・ドモンジョは可愛かったですね。トルースカイヨンとのかけっこは傑作でしたよね。
思い出されたらどんどん投稿してくださいね!

>さち様
またまたコメントありがとうございます。
前からブログを読んでいただいていたとのこと、ありがとうございます!
こちらこそ今後ともよろしくお願い致します。
恥ずかしながら、他の役者の豪華さがわかりません^^;
micchii |  2005.10.10(月) 16:21 |  URL |  【コメント編集】

micchiiさま、返事ありがとうございます。
というかですね、ご挨拶がまだだということに今頃気がつきました。数ヶ月前より観させていただいておりました。これからも、どうぞよろしくお願いします。それから子役が大きくなってからの兄弟の役者さんですが、長女以外の皆さんも結構豪華であります。それでは!
さち |  2005.10.07(金) 16:51 |  URL |  【コメント編集】

はじめまして。参加させてください☆☆☆
子役がかわいい映画は「地下鉄のザジ」「わんぱく戦争」「ぼくセザール10歳半1m39cm」
それとちょっとしか出てませんでしたが「未来は今」のフラフープをしてる子が可愛かったです☆
何かまた思い出したら書き込みさせてください!!
run |  2005.10.07(金) 12:22 |  URL |  【コメント編集】

>さち様
コメントありがとうございます。
そして、「子役がかわいい!」への投稿ありがとうございます!
「再見~また逢う日まで~」、観ていないんですが、泣ける映画として噂には聞いたことがありました。
公式サイト観てみましたが、妹の子役凄く可愛いですね!
大人になってからの主演がジジ・リョンでびっくり!『ターンレフト ターンライト』『アンディ・ラウの麻雀大将』と、出演作品を最近観たばかりでした。
投稿していただいた作品が多すぎて全然追いついていないんですが、皆様に投稿していただいた映画はみんな観たいと思っていますので、この映画もいつか観させていただきますね。
micchii |  2005.10.06(木) 13:05 |  URL |  【コメント編集】

いろいろありますが、最近DVDで観た中では「再見~また逢う日まで~」の兄弟役の子役4人が可愛かったですよ。
さち |  2005.10.05(水) 21:55 |  URL |  【コメント編集】

>ken様
毎回投稿ありがとうございます!
『汚れなき悪戯』、観ていませんが、マルセリーノですよね。
うちの両親も映画が大好きなんですが、子役の話になると、
「なんといってもマルセリーノよ」と、昔から耳にタコができるほど
聞かされてきました(笑)
結局まだ観れてないんですが・・・。

>chishi様
コメントありがとうございます。そして、「子役がかわいい!」への投稿ありがとうございます!
邦画をほとんど観ない人間なので『北の零年』も観れてないんですが、予告編では何度か観ました。
公式サイト観てみましたが、子役の女の子可愛すぎます!!
『SAYURI』はチャン・ツィイーのファンなので楽しみにしているんですが、その時ぜひ注目してみます。
皆様に投稿していただいた映画は全部観ようと思っていますので、この『北の零年』もぜひ観させていただきますね。

>マダムS様
「泣けます。。。」に続いて、「子役がかわいい!」への投稿ありがとうございます!
公式サイトのリンクありがとうございます。予告編観ました。
ギリシャというとなんといってもアンゲロプロスですが、こんな素敵な映画も撮ってたんですね。
子役に“演技”は関係ないですよね(笑)
『ニュー・シネマ・パラダイス』の文字に弱いので(笑)、観るのが楽しみです♪
micchii |  2005.09.27(火) 14:22 |  URL |  【コメント編集】

micchiiさん こんにちわ♪

可愛い子役・・沢山いますよね^^では一番最近のを一人・・
 『タッチ・オブ・スパイス』 というギリシャの映画をDVDで観ました。
http://www.gaga.ne.jp/spice/

ちょっと ギリシャ版「ニュー・シネマ・パラダイス」のような映画なんですが、
主人公の少年時代を演じたマルコス・オッセ君の 愛くるしい笑顔を推薦します。
これが、デビュー作らしいので演技がどうのと野暮なことは抜きで(笑)
マダムS |  2005.09.26(月) 10:50 |  URL |  【コメント編集】

■真っ先に思い浮かんだのが

邦画なんですけど、
北の零年で吉永小百合と渡辺謙の娘たえを演じた女の子
なにせメチャメチャ可愛かったし演技も良かった。
彼女は今度公開されるSAYURIでも出演してるんです。
今後の活躍を期待している一人です(笑)
chishi |  2005.09.24(土) 16:50 |  URL |  【コメント編集】

■では一本

古いスペイン映画で、お話もちょっと甘いんですが、「汚れなき悪戯」。
泣ける映画でもあります。少年も愛くるしかったなぁ。。。
ken |  2005.09.24(土) 14:19 |  URL |  【コメント編集】

>かの様
またまた投稿ありがとうございます!
「アイ・アム・デビッド」、相変わらずタイトルすら聞いたことがなかったんですが^^;、オフィシャルサイトで予告編観てみました。予告編だけで危うく泣けそうでした・・・。音楽も良さそうですね。
「名前だけが、唯一の持ちものだった。」というキャッチコピーも重いですね。
いつかぜひ観てみたいと思います!

>あんちょび様
コメントありがとうございます。そして、「子役がかわいい!」への投稿ありがとうございます!
『ニュー・シネマ・パラダイス』、自分も今年『カイロの紫のバラ』を観るまでは長年不動のベストワンでした。
今でも変わらず特別な1本です。もう20回くらいは観ていると思います(笑)
micchii |  2005.09.24(土) 12:29 |  URL |  【コメント編集】

■私が子役で思いつくのは

やはり 『 ニュー・シネマ・パラダイス 』 のトト役の子でしょうか。
名前も知らないのですけど…。
私にとってこの映画は、すべてが別格といった感じの永遠のベスト作品なんです。
あんちょび |  2005.09.23(金) 23:03 |  URL |  【コメント編集】

こんばんは、micchiiさん!
先日「アイ・アム・デビッド」と言う映画を見たのですが、この作品の子役も良かったので推薦させて頂きます~。
ベン・ティバー君のあまりの名演技に思わず泣けました…。
「泣ける映画」に書かせていただいた方が良いかな…と迷いましたが、やはり子役あってこその作品でしたのでこちらに書かせて頂きました。
「世界で一番パパが好き!」は今年の四月に公開され、ちょっとの期間で終了してました(汗)
なかなかDVDになる気配がなくて、どうなるやらと思ってましたがAmazonさんで見たところどうやら11月にやっとDVD化されるようです。
かの |  2005.09.22(木) 21:54 |  URL |  【コメント編集】

>かの様
コメントありがとうございます。
わざわざリストの確認までしていただいてすいません。
「これから映画を選ぶ際の参考に」と書いたのは、もし観ていなければという意味で、リストにある映画でも全然構いません、皆さんにとってのお気に入り映画の募集ですから。
被っていたらむしろ嬉しいくらいです。ですので、これからは全然気にせずに投稿なさってくださいね。
かのさんの確認が完璧だったようで(笑)、1本も観てませんが、『マーサの幸せのレシピ』は予告編を観たことがあるような気がします。
『クリクリの夏』はいろんなところで素晴らしいと噂を聞くので、気になっていた1本でした。
他の4本は恥ずかしながらタイトルすら初耳ですが、ダコタ・ファニングの妹も役者やってたんですね(驚)、ダコタ・ファニングの映画すらまだ1本も観てないんですが^^;
皆さんに投稿していただいた映画がたくさんありすぎて観るのが全然追いついていないんですが、少しずつ観させていただきますね。
micchii |  2005.09.20(火) 14:49 |  URL |  【コメント編集】

こんばんは、お世話になっております。
「とりあえずな日々(仮)」のかのです。
子役が可愛い映画、私としては
「チャーリーと14人のキッズ」
タイトル通り、可愛らしい子供たちがたくさん出演してます~p(^-^)q
ダコタ・ファニングちゃんの妹エル・ファニングちゃんも出演してます。

「エヴァとステファンとすてきな家族」
ストーリーはちょっと微妙なんですが、タイトルにあるエヴァ役の女の子がすごく可愛らしいです。

「世界で一番パパが好き!」
ベン・アフレックの娘役、ラクエル・カストロちゃんがとっても可愛くて素敵です♪

「点子ちゃんとアントン」
ほのぼのしたストーリーの中に思わずホロリとするシーンや、大人としてハッとさせられる部分があります。
子役の二人もとっても可愛くて大人顔負けの名演技です。

「クリクリりいた夏」
タイトルと内容が少々(?)違うのですが、クリクリ役の女の子がとっても愛らしいです♪

「マーサの幸せレシピ」
おいしそうな料理がいっぱいです。
母親を亡くして何も食べようとしないリナとマーサやマリオの心の交流がほんわかとしました。

一応micchiiさんのリストで確認しながらチョイスしましたが、もし被ってたら申しわけないです(>_<)
かの |  2005.09.19(月) 20:48 |  URL |  【コメント編集】

> (^-^)y-~~~様
コメントありがとうございます。そして、「子役がかわいい!」への投稿ありがとうございます。
最近は子役といえばダコタ・ファニングですからね。快進撃が始まったのはこの映画からですよね。
でも、いまだに彼女の作品1本も観ていないんですよ^^;
手始めにまずはこの作品からですね。
『コーリャ』のファンに出会えて凄く嬉しいです!なかなかこの映画の話が通じる方がいないんですよね。
顔も抜群に可愛いですし、二人のやりとりも凄く素敵でしたよね。

>にじばぶ様
いつもコメントありがとうございます。そして、「子役がかわいい!」への早速の投稿ありがとうございます。
『ミツバチのささやき』!、この映画のアナ・トレントはほんとに奇跡のような存在でしたね。
自分はどんなことがあってもこの映画以外のアナ・トレントは観ないと心に決めています(笑)
『都会のアリス』、観ていないので変態の理由がわかりません(笑)
ロードムービーは嫌いどころか好きなジャンルなのに、なぜかいまだにヴェンダースには触れていないんですよね。観ようと思えばツタヤにほとんど揃ってますし、特に避けているわけでもないんですが、なぜか一歩を踏み出せないのがヴェンダースです。
機が熟したら一気に攻めてみようと思っています。
micchii |  2005.09.18(日) 13:14 |  URL |  【コメント編集】

■私は「1970年代の作品」、二作品を。

『ミツバチのささやき』・・・大人になったアナ・トレントを観る為に、『テシス』を観ましたが・・・あ~あ。(笑)

『都会のアリス』・・・これを推すのって、少し変態ぶりをカミングアウトするようで少し恥ずかしかったりします。(笑)


以上の2作品です。
よろしくお願いします^^
にじばぶ |  2005.09.18(日) 12:19 |  URL |  【コメント編集】

■『アイ アム サム』

『アイ アム サム』ルーシーが好きです。

けなげでいたいけなルーシーと
ルーシーと同じくらい純粋なサムのやりとりが
大好きです。

コレ、"泣ける映画"とも言えますね。
ぼくは感動しても涙が出ないので
"泣ける映画"にはエントリーできませんが
そのかわり"子役がかわいい"に
エントリーさせていただきまーす!

『コーリャ』も好きです!
アメリカに留学したときに観た思い出の映画です。
これも泣けますね。
(^-^)y-~~~ |  2005.09.18(日) 10:58 |  URL |  【コメント編集】

>ロハン様
コメントありがとうございます。そして、毎回投稿ありがとうございます!
ロッタちゃんシリーズはよく名前は聞くんですが、いまだにどんな子かわかりません^^;
でも、憎たらしいけど可愛いというのはありますよね。『地下鉄のザジ』なんかがそうでした。
DVDが買うのに観るのが追いついていなくて、買ったのに観ていないのが結構あるんですが、『ペーパームーン』もその1本です。
劇中の写真は何度か見たことがありますが、親子でいい雰囲気を出していますよね。
ロードムービーも好きですし、観るのを楽しみにしている1本です。
micchii |  2005.09.17(土) 17:47 |  URL |  【コメント編集】

■新旧オススメ

まずはロッタちゃんシリーズがオススメです。
可愛いと言うかこ憎たらしいんですけど、やっぱり可愛い。
日本でビデオになってるのは『ロッタちゃんはじめてのおつかい』、『ロッタちゃんと赤い自転車』
個人的にははじめてのおつかいが特に好きです。どちらも3本の短編エピソードから成っていてさくっと楽しめます。
新といってももうだいぶ前の作品ですが、旧はもっとふるくて、
『ペーパームーン』をオススメ。
テイタム・オニールの映画デビュー作で、父で俳優のライアン・オニールとの共演作でもあります。
この作品でテイタムは子役ながらアカデミー助演女優賞にノミネートまでされたようです。
シンプルなロードムービーですが、心に染みます。このタイトルも観終わると愛おしく。
ロハン |  2005.09.17(土) 03:07 |  URL |  【コメント編集】

>loth様
いつもコメントありがとうございます。
そして、「子役がかわいい!」への最初の投稿ありがとうございます!!
5本も投稿していただきましたが、1本も観ていません^^;
でも、ブログでの感想を拝見していると、5本とも凄く良さそうですよね。
皆様に投稿していただいた映画が増え続けて、観るのが全然追いついていませんが、少しずつ観ていきたいと思います。
フレディ・ハイモア、最近よく名前を耳にしますが、いまだに顔すらわかりません(笑)
micchii |  2005.09.16(金) 12:49 |  URL |  【コメント編集】

■では、

たくさんありますが、管理人さんが掲載されている作品は除いて、いくつか書き込ませていただきます。

『赤毛のアン』・・・ミーガン・フォローズには子供には子供の人生があるのよって教えられました(笑)
『アラバマ物語』・・・メアリー・バダム、空想と現実のはざまに揺れる子供時代の輝きがありました。
『ネバーランド』・・・大人になる瞬間が鳥肌もの、フレディ・ハイモアの瞳にやられました。
『ボビー・フィッシャーを探して』・・・演技していたのか。。。疑問なほどの自然体(笑)
『リトル・チュン』・・・仕草や表情に哀愁が漂ってしまう恐るべき素人でした。

ではまた~

loth |  2005.09.15(木) 23:18 |  URL |  【コメント編集】

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