2012.01.06

第2回「ジョニー・トーBEST」結果発表

3/9から長期間に渡って受け付けておりました第2回「ジョニー・トーBEST」、お陰様で、大変たくさんの投票をいただきました。
Twitterのおかげもあってか、5年前の第1回とは比べものにならないくらいの投票数です。
投票して下さった皆様、本当にありがとうございます!

集計方法は、前回同様、1位10点、2位9点・・・・10位1点とし、5作品同率1位の場合は(10+9+8+7+6)÷5=8のように計算しています。

→第1回の結果はこちら

今回一つ注意点としては、例えば第2位に『エレクション』&『エレクション 死の報復』という形で投票していただいた方は、どちらの映画も9点として集計しています。

仲間に入れていただこうということで、今回も管理人自身のBESTも集計に加えています。(→管理人自身のBEST10はこちら)

また、これまた前回同様、皆様にいただいたコメントの中から、その作品の魅力を端的に表現しているものを掲載させていただきました。

前回もすべてのコメントを載せさせていただくことはできなかったのですが、今回はさらに大量のコメントをいただき、その中でも本当に限られたものしか載せられず申し訳ありません。

皆様コメントの中で映画への熱い想いを語られていますので、ぜひコメント欄にも目を通していただき、他の方の想いにも触れていただければと思います。


では、前回同様、いきなり第1位から発表です!


【第1位】
ザ・ミッション/非情の掟(鎗火)383点

ザ・ミッション/非情の掟 紙屑サッカー

前回も1位でしたが、今回も1位はこの映画でした。ただ、前回はぶっちぎりの1位でしたが、今回は最後まで2位の映画とのデッドヒートでした。
「いまさら言うまでも無い銃撃戦!&ええ歳したおっさんらが中学レベルの悪戯で盛り上がれるのは本当に素晴しい事だと思います」(DHC様)、「やはりJUSCOの銃撃戦に、あの、ほのぼの(?)紙屑サッカーのシーンが、凄く好き(と云うか、ツボ)」(おろか様)ということで、おそらく好きなシーンでアンケートを取ったら絶対上位に入るであろう、ジャスコでの銃撃戦と紙屑サッカー、もちろん他にも素晴らしいシーンはいくらでもありますが、やはりこの2つはトーさん史上屈指の名場面ですね。
あと、映画は大傑作だけど音楽だけは・・・という意見をよく耳にしますが、誰が何と言おうと「テーマ曲は文句なしに最高!!!」(CRZKNY様)です!


【第2位】
エグザイル/絆(放・逐)366.5点

放逐

「『狼は天使の匂い』に『ワイルド・バンチ』とオールタイムベストな作品が合体してるだけでなく、北野武、清順、ゴダール、レオーネ、エイゼンシュタインまで映画記憶を逆行させる大傑作」(katokitiz様)、「「オレの好きなアクション映画の要素が凝縮された」作品」(西尾幹事様)、「もうとにかく好きなものが詰まりまくってます!」(la-panda様)というように、大傑作にならないわけがない、大好きにならないわけがない、そんな映画。
「サイモン・ヤムが股間を撃たれる度にイイ顔をしすぎる」(CRZKNY様)、「ヤムヤムの脂ぎった色気は圧倒的。胸元の花が似合いすぎ(笑)」(la-panda様)というマニアックなご意見も(笑)

【第3位】
スリ(文雀)277点

文雀

「小雨煙る中での銃器なき“決闘”はそんじょそこらの銃撃戦の何百倍もスリリング」(西尾幹事様)というクライマックスもほんとに素晴らしいですが、「あの世界観とそれを描いた背景がかなり好きで、こういう作品ってトー先生にしか作れないっしょ!」(Ayu様)のお言葉通り、香港の街並みと、そこに生きる人たちへの、トーさんの溢れんばかりの想いが炸裂しているところが最大のポイント。


【第4位】
冷たい雨に撃て、約束の銃弾を(復仇)225.5点

復仇

「三人衆(特にラム・カートンの崩れ方!)の散り際が最高に好き」(CRZKNY様)、「メガネをかけたラム・カートンがすごくかっこよくて、カートン推しになってしまいました」(フェイト様)、「冷たい雨・・の林家棟がめちゃめちゃツボです(笑)」(cana様)とラム・カートン大人気かと思えば、「ラムちゃんに一目惚れ」(吾妻様)というご意見も。ここからトーさんに入った方も何人かいらっしゃるようですね~。


【第5位】
エレクション(黒社会)219.5点

エレクション

「抑制された演出と音楽、噴出する暴力」(三個字様)、「銃弾が一発も飛ばないのにこの迫力・・・中略・・・恐ろしいほど激しい竜頭棍の争奪戦に、人間の底知れぬ欲望と醜悪さが滲み出た世紀の大傑作」(フェイト様)、そうなんですよね、一発の銃弾も飛ばないのにこの凄み。


【第6位】
ヒーロー・ネバー・ダイ(眞心英雄)207点

ヒーロー・ネバー・ダイ

前回も今回も、投稿していただいたコメントの熱さではこの映画がぶっちぎり。
「トーさんがウーさんに正面から挑んだ作品であり、同時に「ウーの壁」にブチ当たった映画じゃないかと。で、「過剰さではウーに勝てない…、ならば逆に抑えていけば…!」と、次作「ザ・ミッション」のジャスコの銃撃戦を作り出したのでは…とか妄想してます」(加藤ヨシキ様)というお言葉通り、「今のトーさんからは考えられないほど、過剰な映画」(同左)。
一言で言えば、「全編に渡って”無駄に”カッコ良すぎ」(Dark_Knight_K様)る男泣きの大傑作。


【第7位】
MAD探偵 7人の容疑者(神探)176点

MAD探偵

今のところ、監督作品としては日本での劇場公開としては最新作、2007年の映画ですが(笑)
「「もしゴッホが刑事だったら?」というコンセプトをベースに『エグザイル/絆』の様式美と『PTU』のシャープさと『マッスル・モンク』の狂気をぶちこんだ怪作」(katokitiz様)というように、怪作ではあるので好みは分かれるところでしょうか。
素晴らしいシーンはいくらでもありますが、やはりクライマックスでしょう。「「人格可視化」のアイデアの可能性が最大の振幅を記録する、メキシカン・スタンドオフの構図に『上海から来た女』の鏡部屋銃撃シーンの面白さをプラスしたようなラストの銃撃戦には、アドレナリン大噴出」(西尾幹事様)。


【第8位】
暗戦 デッドエンド(暗戦)164点

暗戦 デッドエンド バスの中だけの恋人

「バスの中だけの一瞬の恋人・・・(中略)・・・このシーンのさりげなさ、恋愛映画見るより、よっぽど胸キュンですぞ」(la-panda様)のお言葉通り、トーさんの恋愛シーン史上屈指の名場面“バスの中だけの恋人”。もちろんアンディとラウちんの友情にもぐっとくるシーンはたくさんありますが、やっぱりこの映画はこのシーンですね~。


【第9位】
PTU(PTU)159点

PTU

「本作の主役は、PTUではなく真夜中の香港の街」(西尾幹事様)、「林雪!そして夜の闇に尽きる」(亜美様)、「「夜」酔いします」(通りすがり様)というように、実は主役は香港の夜の闇。ウォルター・ヒルの『ザ・ドライバー』の真の主役がロサンゼルスの夜の闇だったように、「ウォルター・ヒルへの香港からのラブレター」(POSTERMANTORU様)。


【第10位】
柔道龍虎房(柔道龍虎榜)154点

柔道龍虎房

“泣いてもいいから前を見ろ!”のキャッチコピー通り、「本当に前向きになれる映画で、何度も助けられました」(seebose様)というのは管理人も同じです。
「負け犬たちの“ONCE AGAIN”に燃えた」(katokitiz様)というお言葉もぴったり。


以下、コメントなしで最下位まで点数順に並べます。


【第11位】
エレクション 死の報復(黒社会以和為貴)146.5点

【第12位】
ブレイキングニュース(大事件)112点

【第13位】
マッスルモンク(大隻[イ老])101.5点

【第14位】
Needing You(孤男寡女)65.5点

【第15位】
天使の眼、野獣の街(跟蹤)61点

【第16位】
デッドポイント~黒社会捜査線~(非常突然)57.5点

【第17位】
ターンレフト ターンライト(向左走・向右走)47点

【第18位】
ワンダーガールズ 東方三侠(東方三侠)32.5点

【第19位】
再見阿郎(再見阿郎)31.5点

【第20位】
ダイエット・ラブ(痩身男女)31点

【第21位】
アンディ・ラウの麻雀大将(嚦咕嚦咕新年財)30点
フルタイム・キラー(全職殺手)30点

【第23位】
過ぎゆく時の中で(阿郎的故事)27点

【第24位】
奪命金(奪命金)23点

【第25位】
イエスタデイ、ワンスモア(龍鳳鬥)17点
チャウ・シンチーの熱血弁護士(審死官)17点

【第27位】
ロンゲストナイト(暗花)16.5点

【第28位】
強奪のトライアングル(鐵三角)16点

【第29位】
アクシデント(意外)12点

【第30位】
デッドエンド 暗戦リターンズ(暗戦2)11点
我左眼見到鬼(我左眼見到鬼)11点

【第32位】
独身の行方(單身男女)10点

【第33位】
天若有情(天若有情)9点
ファイヤーライン(十萬火急)9点

【第35位】
ゴールデン・ガイ(吉星拱照)6点
無味神探(無味神探)6点

【第37位】
ワンダーガールズ 東方三侠2(現代豪侠傳)4点
一個字頭的誕生(一個字頭的誕生)4点

【第39位】
僕は君のために蝶になる(蝴蝶飛)3点
マッドモンク/魔界ドラゴンファイター(濟公)3点

【第41位】
スー・チーinミスター・パーフェクト(奇逢敵手)1点
僕たちは天使じゃない(八星報喜)1点



前回は100点を超えたのが『ザ・ミッション/非情の掟』の1本だけで、17点でもベスト10入りしていましたが、今回はなんと100点超えが13本。さらに、200点超えが6本。
そして、上位2本は400点に迫る勢いと、前回とは比べものにならない投票数から、点数的にも贅沢なランキングとなりました。
改めまして、投票して下さった皆様、本当にありがとうございます!

前回のBEST10からそのまま残ったのが6本、新たに加わったのが4本という顔ぶれですが、やはり最近映画館でご覧になって印象が強く残っていることもあってか、全体の傾向としては新作が強いですかね。

前回は『ダイエット・ラブ』がベスト10入りしていましたが、今回はラブコメ路線は1本もなしで、ジャンル的にはノワール系がやはり圧倒的。

そんな中では、いわゆるノワールとはちょっと違う『スリ』、管理人自身も1位に選びましたが、劇場未公開ということも考えれば、大健闘と言っていいのではないでしょうか。

さらに、前回はここに登場した映画は23本でしたが、今回はなんと42本!
前回から5年経っているので対象本数がだいぶ増えたとはいえ、皆様それぞれお気に入りの1本があって興味深いですね。

管理人自身は現在77本観ていますが、ほんとに映画が山のようにありますので、もし未見の作品がありましたら、皆様のコメントを参考に、ぜひぜひご覧になってみて下さい。

昨年は『奪命金』が東京フィルメックスで上映され、今年は『鐵三角』『報應』『車手』が公開(『スリ』のようにDVDスルーのもあるかもしれませんが・・・)されそうな勢いです。

さらに、来月には香港で『高海拔之戀II』が公開され、去年映画祭で上映されて以来何の音沙汰もない『単身男女』もあります。
この多作ぶりもトーさん(銀河映像)の魅力の一つですが、今年もまたまた楽しませてくれそうですね♪

投票して下さった皆様、改めまして、本当にありがとうございました。




【関連記事】
「ジョニー・トーBEST」結果発表!!

 

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*Comment

■>智さん

初めまして、コメントありがとうございます。
大昔の記事でも全然構いませんので、気軽にコメントして下さいませ。

『エグザイル/絆』がジョニー・トー監督との出会いでしたか、いきなりファンになってしまうくらい最高の映画ですよね!
「とにかくカッコ良く見える」、仰る通りで、逆にかっこよくないシーンがないくらいですよね。

新文芸坐でのオールナイトでの上映は去年に続いてでしたが、あのスクリーンの大きさと音響の素晴らしさで観る『エグザイル/絆』は家で観るのとはまた全然違いますので、次回のチャンスにはぜひ♪

香港ノワールを代表するジョニー・トー監督もジョン・ウー監督(『男たちの挽歌』)も、二人とも本家ノワールであるフレンチノワールの最高峰ジャン=ピエール・メルヴィル監督(『サムライ』『仁義』など)に心酔していますので、ヨーロッパの薫りがするのはある意味当然のところがあるかもしれませんね。

ハ・ジョンウ!どれもいいですが、最新作『テロ、ライブ』の彼もたまりませんでしたね!

今後とも宜しくお願い致します。
micchii |  2014.09.15(月) 11:21 |  URL |  【コメント編集】

■最近ジョニー・トー監督のファンになりました。

初めまして〜micchiiさん
今日初めてお邪魔しました。

もう2年も前のブログ記事にコメントしていますが大丈夫でしょうか?

『EXILE/絆』でジョニー・トー作品と出会いまして〜いきなりお気に入り監督になってしまいました。
その次に借りたのがジョニー・トー制作の『アクシデント/意外』でした。

その二本、共に面白かったので、今回はこちらのブログを参考に『冷たい雨に撃て、約束の銃弾を/復仇』を借りてみました。これから観ますがワクワクしますね。

ジョニー・トー作品の何処が気に入ったのかと言うと…そのスタイリッシュさに尽きるのではないでしょうか?理由はわかりませんが、とにかくカッコ良く見えるのです。有名な俳優さんが出て来ないところがまた没入度を高めますね!

芸術作品のような銃撃戦や色のトーンが思わず素敵!って口をついて出て来そうです。映画館で観たらさぞや素晴らしいかったのでは?と思い今更ですが悔しい気持になっています。

香港ノワール自体が理解出来ていませんが、ヨーロッパの薫りがして来るような、そこにアルパチーノ(ハリウッドだけど)がいてもおかしくないようなイメージです。
久々にトキメキを感じる監督に出会えて幸せです。
因みに普段は監督よりも俳優で映画を選ぶ方です。
今、お気に入りは韓国の俳優のハ・ジョンウです。

突然のコメントで長々と失礼致しました。
また、参考にさせていただきますね〜
智 |  2014.09.14(日) 20:49 |  URL |  【コメント編集】

■>ゆうこさん

明けましておめでとうございます。
こちらこそ本年もどうぞ宜しくお願い致します。

自分は1位にも選びましたようにほんとに『スリ』が大好きですが、確かに4位以下の錚々たる顔ぶれを引き離しての3位というのは、確かにちょっと意外ではありますね。


「ヒーロー・ネバー・ダイ」、前回よりは順位を落としてしましましたが、6位に踏みとどまってくれたのはほんとに嬉しいです。もう何度観ても最高ですよね。

『ダイエット・ラブ』、前回はベスト10入りしたのに、今回は大きく順位を落としてしまいました。
でも、自分は相変わらず6位に選んでますよ!
「痩せたい~!モテたい~!人間になりたい~!」

次回はまたぜひ投票宜しくお願い致します!
micchii |  2012.01.09(月) 21:15 |  URL |  【コメント編集】

■>la-pandaさん

改めまして、投票ありがとうございました!
さらに、熱いコメント満載のエントリーまでUPしていただき、本当にありがとうございます。

ほんとに凄い投票数で、自分でもびっくりしています。
最後の数日間はしつこくTwitterで宣伝していましたので、それが大きかったかなぁと思います。
Twitterやってなかったらとてもこんなに票は集まっていないですよね。

こうやって集計するとさすがに上位には誰もが認める作品が並びますが、皆さんそれぞれ思い入れの1本があって、読んでいるだけでも楽しいですよね。

そして、これも入れたいって作品があっても、外すものがないんですよね、お気持ち凄くわかります。
『柔道龍虎房』は、傑作とか名作とはまた違い、まさに「愛おしい」映画ですよね。
“泣いてもいいから前を見ろ!”も今まで以上に心に響くものがありますね。

点数的には10点くらいしか入っていなくても、むちゃくちゃ面白い映画もまだまだありますので、ぜひぜひご覧になってみてください。
セル版しか出ていなくてレンタルにはないのとかもありますが・・・。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。
micchii |  2012.01.09(月) 20:55 |  URL |  【コメント編集】

■あけまして

おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

結果をみて、ミッション人気は、すごいなぁと思いましたが、「スリ」の人気もびっくりしました。
「ヒーロー・ネバー・ダイ」が大好きです。
「ダイエット・ラブ」「アンディ・ラウの麻雀大将」も本当に大好きです。
ゆうこ |  2012.01.09(月) 09:18 |  URL |  【コメント編集】

■お疲れさまでした!

micchii さん、発表まだかまだかと楽しみにしてました。
集計&まとめ本当にお疲れさまでした~。
年末まで引っ張ってよかったと思える凄い投票数ですね!
そして改めてtwitterの力ってすごいなと思ったり。
一人一人の選択を観てみると、とても個性が出ているなあと面白く読ませていただいていたのですが、
結果は、誰にでも勧められる見事な作品が並んだというか、
トーさんの近年の作品の完成度の高さを実感いたしました。
やっぱ123位は鉄板ですね。
素晴らしい結果になったと思います。
あとコメントの採用ありがとうございます♪すっごくうれしかったです。

個人的にはMAD探偵が上位なのがうれしい!
いや、どうしても自分の順位に入れたかったのですが、すでに出来上がった結果のどれを外して良いかわからず、結局入れなかったんですよね~。
柔道龍虎房もちゃんとベスト10に入ってるし。←これほんと愛おしい映画ですね。

これを参考にまだまだ過去の未見の映画を観ていきたいと思います。
なかなか作品を見るに困難な状況は変わらずですが(特に地方者は辛い/笑)これからもトーさんを(もちろんこのブログも)応援していきますね!
la-panda |  2012.01.08(日) 00:02 |  URL |  【コメント編集】

■>けろにあさん

投票&ご協力、改めまして本当にありがとうございました。
特にベスト10に入っているような映画は、ほんとにどれも素晴らしいので、順位なんて付けられませんよね。
そうなんですよね、相変わらず製作ペースは落ちていませんし、この勢いでさらに進化を続けていったら、5年後は凄いことに(笑)
もちろんそんな楽しみなことはありませんが♪
micchii |  2012.01.07(土) 20:47 |  URL |  【コメント編集】

■自分の投票と違っても

micchiiさん、大変な数の投票集計、コメントのまとめ、
お疲れさまでした~。
結果が自分の投票と違っても、納得の結果です。
だって、実際のところ、順位づけできないほど、
どの作品もいいんですもの~。
みなさんのコメントにもホント納得です。
まだまだ進化を続けるトーさん、
5年後は、さらに大変なことになりそうですねぇ(笑)
けろにあ |  2012.01.07(土) 01:22 |  URL |  【コメント編集】

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