2009.01.09

7日にコメントをいただいた皆様へ

7日にコメントをいただいた、行かない旅さん、ゴーシュさん、Cardhuさん、けろにあさん、tonboriさんへお知らせです。

昨日コメントへのレスをさせていただき、その時はちゃんと表示されていたんですが、夜に携帯から見た時は消えており、先ほどPCで見た時も、なぜかtonboriさんの一部だけは復活していましたが、残りは消えたままでした。

ですが、右メニューの「最新コメント」のところにはちゃんと8日付で5件あり、管理画面でもコメントはちゃんと表示されていました。エントリー部分でだけ表示されないという状態です。

そのため、いったん8日付のコメントを削除した後、再度同内容のコメントを掲載させていただきました。
消える前にご覧になった方もおられるかもしれませんので、その場合、なんで消したんだと思われたかと思いますが、以上の経緯ですので、ご理解のほど宜しくお願い致します。


管理人

 

TB(0) CM(6) EDIT

2008.04.24

テンプレート変更しました

といっても、大きくは変わってないですが。

一番の変更点は、本文の文字を少し大きくしました。

表示が崩れるなど、何か不都合がございましたら、教えていただけたら幸いです。

 

TB(0) CM(4) EDIT

2006.02.13

色バトン

こんにちは、ワインレッドなmicchiiです。(→意味がわからない方はこちら

いつもお世話になっているHappy Togetherのリーチェン様から色バトンをいただきました。
今まで回ってきた映画バトンミュージカルバトンと違って、今回はちょっと質問が変わってますね。

ではいってみましょう。

Q1:自分を色に例えると?

リーチェン様にはワインレッドと言っていただきましたが(リーチェン様、気に入ってますよ!)、自分としてはブルー系かなぁと。
そして、ブルーというよりは、スカイブルー。深い意味はなく、なんとなくですが。


Q2:自分を動物に例えると?

これは、試しに友人に聞いてみたところ、ふむふむと思ったのでその意見を。
犬と狼の中間をとってハスキー犬とのこと。その心は、犬みたいに信頼できる人は大事にしそうだし裏切らなそう、でも犬みたいに身分が上の人にひれ伏すという感じはないから強いイメージの狼も混ざっている、とのこと。


Q3:自分をキャラに例えると?(漫画でも映画でも可)

うちのブログペットのLam。
体型はまったく似ていませんが(笑)、雰囲気は似てるかなぁと。
ハスキー犬とLamじゃ全然違うじゃないか!というツッコミはなしで・・・。


Q4:自分を食べ物に例えると?

これは、リーチェン様と同じくするめに一票。
インパクトや勢いで勝負するよりも、噛めば噛むほど味が出るという感じかと。
ですので、まずは噛んでみて下さい(笑)


Q5:次に回す5人を色で例えると?

これは、ミュージカルバトンの時にも同じ手を使いましたが、もしこの記事をご覧になって自分も書いてみたい!という方は、コメントでもTBでも自由につないでください!

 

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2006.01.28

BlogPet飼ってみました

前々から気にはなっていたものの、お金かかるものだと思っていて結局やってなかったんですが、無料だったんですね・・・。
というわけで、早速飼ってみました。

名前の由来は、いつも読んで下さっている皆様には一目瞭然でしょう。
いろんな動物の中から選べるみたいですが、選んだ基準は“体型”(笑)

ぜひ可愛がってやって下さいませ。

 

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2006.01.09

「昨日の練習」

昨日は結局TVでも観れずに新聞で読んだだけですが、やっぱり書かないわけにはいかないでしょう。

ラグビーの大学選手権決勝、決勝での最多得点差36点の差をつけて、早稲田圧勝。

早稲田VS関東学院というのは5年連続の顔合わせで、ここ4年間は交互に優勝してきた、まさに二強。
そのライバルを相手に、完膚なきまでの勝利。

いくつか印象的に残った言葉やエピソードを。

敗れた関東学院の有賀主将の「相手が強い。それだけ」という言葉に、いかに実力が違うかがよく出ています。

敵将に対してもいつもは結構ズバズバと発言する名将春口監督でさえも、「清宮監督の指導力には言葉もない。早大を手本にして、もう一度出直す」と話すしかありませんでした。

「早稲田のまとまりは強固。入るすきはなかった」と春口監督に言わしめた、早稲田の結束力を表しているのがこのエピソード。
メンバーから漏れた4年生の久木元選手は、同じポジションの後輩である曽我部選手に激励の手紙を書いたと言います。
試合後曽我部選手が着たシャツには、大きな文字で「ありがとう久木元さん」

そして、一番インパクトがあったのはこの言葉。
その曽我部選手が、勝利を確信した瞬間はいつかと聞かれた時の答え。
普通こういう質問に対しては、「後半、~点差に開くトライを決めた時」などと答えるものです。
しかし、彼の答えは違いました。

「昨日の練習」

負けるわけがありません。

早稲田黄金時代の幕開けを予感させる、これ以上ない言葉。曽我部選手は今3年生。
少なくとも来年の優勝も間違いないでしょう。

それにしても、最後に大学選手権決勝を生で観たのは3年も前。27-22で競り勝ったあの試合です。
国立で『荒ぶる』を聞きたかったなぁ・・・。
来年こそは行くぞ!

 

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